はねいぬのライフログ

忘れても思い出したい投資の勉強、素敵な本やお酒との出会いを、ライフログとして残しています。

1ヵ月間の活動ログ_2023年04月

2023年04月の読書とお酒のサマリ

 

 

読書

日本経済新聞 :4月01日、4月08日、4月15日、4月22日、4月29日(土曜日)

日経ビジネス :2022年12.12号、12.19、12.26_01.02、01.09

日経マネー  :2023年5月号

投資の勉強本 :なし

自己啓発本  :なし

読んでみたい本:カラマーゾフの兄弟<下>
       (フョードル・ドストエフスキー著/1880年原卓也訳)

四季報プロ500 :2023年春号

 

 

飲み終わったお酒

テキーラ   :なし

ワイン    :Würzburger Domina Trocken 2017(Germany/FRANKEN/DOMINA)

日本酒    :CRAFT DASSAI (山口/旭酒造/桒原聡太・草津裕貴)

焼酎     :なし

 

 

読書のサマリと感想)

肉離れだと思っていた右足痛でなかなか読書が進まなかった。
というか痛みで全ての行動が遅くなって、しかも集中力が続かないという結構な状態が続いた。(継続中。。。)
脚が痛くて、テーブルについていられなくて、お酒も進まない。
体の健康、とっても大事。

 

カラマーゾフの兄弟<下>(フョードル・ドストエフスキー著/1880年原卓也訳)

やっと読了できた。
量も多いけど、最後まで読み慣れらかった。
はねいぬの国語力では理解が追い付かないのか、とっても時間がかかってしまった。
それにしても内容が難しい。
人間の心理描写について感銘を受けるけど、思想や宗教、歴史の知識がもっとあればより楽しめるのだろうか。
ドストエフスキー様の他の著書に挑戦する気持ちになれない。。。

 

 

楽しんだお酒のサマリと感想)

Würzburger Domina Trocken 2017(Germany/FRANKEN/DOMINA)

ドイツ出張の合間の休みを利用して、Würzburgに行ったときに買った赤ワイン。
ボックスボイテルもがカワイイ。
さっぱりめで、赤牛のラムイチ(赤身)ステーキとの相性抜群。
シラーやカベルネ・ソーヴィニヨンみたいな濃い赤とは違うので、さっぱりお肉と相性抜群だった。
色味はかなり濃くて、注いだ瞬間はちょい焦る。

CRAFT DASSAI (山口/旭酒造/桒原聡太・草津裕貴)

旭酒造様の若手社員さん2人でチャレンジされた獺祭。
恥ずかしながら、獺祭をあまり飲んだことがないはねいぬにとって違いが分からないことが、残念無念。
中国地方の日本酒らしく、甘めの日本酒。
白身魚、焼き鳥(特に塩)との相性は最高レベル。
米の代わりになってくれた。

 

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