2022年12月の勉強、読書、楽しんだお酒のサマリログ。
読書
日本経済新聞 :12月03日、17日、24日、31日(土曜日)
日経ビジネス :2022年09.19号、09.26、10.03、10.17
日経マネー :2023年1月号
自己啓発本 :なし
読んでみたい本:カラマーゾフの兄弟<上>(フョードル・ドストエフスキー著/1880年、原卓也訳)
四季報プロ500 :2023年新春号
飲み終わったお酒
テキーラ :なし
ワイン :なし
日本酒 :花笑み 純米酒(大地酒造/大分)
泰斗 純米吟醸・生貯(千代の園酒造/熊本)
焼酎 :なし
読書のサマリと感想)
カラマーゾフの兄弟の読書にちょい苦戦、なかなか読み慣れてこなくて、読むのに時間がかかるんだよね。
カラマーゾフの兄弟<上>
読むのにとっても時間がかかってしまっている。
1世紀以上前の作品であるが、登場人物の心理状況を思考の開始から結末まで事細かに描くことで、人間の心理や思考を順に理解できる。
会話の中で、相手の名前をフルネームで呼ぶのは(しかも何回も)、強調だったりするのだろうか。
楽しんだお酒のサマリと感想)
花笑み 純米酒
九州に来て初めてくらいの、すっきり辛口の日本酒。
東北の日本酒みたいに、新鮮な魚の刺身、特に白身魚との相性が抜群。
泰斗 純米吟醸・生貯
泰斗の純米吟醸の生酒。
すっきり爽やかな日本酒で、生酒好きにはたまらない日本酒。
冷やして夏に飲む冷酒として、最高。
少し温まると甘くなるので、冷えた時の爽やかさとのギャップも楽しめた。

