はねいぬのライフログ

忘れても思い出したい投資の勉強、素敵な本やお酒との出会いを、ライフログとして残しています。

投資の勉強:会社四季報プロ500_2022年春_誌面に掲載された保有銘柄

会社四季報プロ500様 [2022年春] に掲載された、はねいぬの保有銘柄。
はねいぬの応援投資理由、買値が悪くなかった、応援完了とする目標株価に差異はないのか、などなどの比較確認をするのだ。
そして、はねいぬが気付いていないポジティブ/ネガティブな材料を見逃していないか、得られる情報を一つも逃さないようにするのだ。

 

 

誌面に掲載された保有銘柄

6062 チャーム・ケア・コーポレーション

 反発期待 Max. :1,400, Min. :900

 はねいぬ的Max.株価:2,000@2022年後半

 

8035 東京エレクトロン

 反発期待 Max. :70,000, Min. :50,000

 はねいぬ的Max.株価:90,000@2025年

 

8473 SBIホールディングス

 ボックス Max. :3,500, Min. :2,600

 はねいぬ的Max.株価:4,000@2022年後半

 

8698 マネックスグループ

 反発期待 Max. :740, Min. :400

 はねいぬ的Max.株価:1,200@2022年後半

 

 

はねいぬ思考・考察)

ピックアップされた保有銘柄/全保有銘柄 = 4/13。
相変わらず注目されていない銘柄が多い。
コロナ禍に入った時に応援開始した4銘柄と、コロナ禍前から応援している3銘柄が塩漬けされている。
今のコンセプトは塩漬けされても、手放さないだけど。
配当利回りが1~2%未満で、塩漬け期間が長期化している。

応援コンセプトがイマイチなのが、はねいぬの課題。
応援コンセプトとスクリーニング基準の見直しが必要。